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| 安江洋輔さん |
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近藤 輝幸さん |
ウエスティングナゴヤキャッスル
コンテンポラリー・ダイニング「クラウン」
本校 調理師科昼間部卒・入社23年 |
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レストラン南風 元オーナーシェフ
本校 調理師科昼間部卒 |
現在は鉄板コーナーで、お客様の目の前で、ステーキをメインとしたコース料理を調理しています。料理を作る際は『心を込めた料理を最愛の人に食べてもらう』という気持ちで臨んでいます。そのためには、日々の努力に手を抜いてはいけません。本校では、努力をすれば結果は必ずついてくると教わりました。これから調理師を目指す皆さん、自分がどんな心構えで学校に通うべきか、しっかり考え、学校でも普段の生活でも努力を惜しまず頑張ってください。 |
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昭和54年度卒業で名駅校の第一期生です。卒業から現在に至るまで当然忘れられない出来事がたくさんあります。 いつも先生、先輩の適切なご指導を頂いてきました。そんな暖かい繋がりのある伝統を続けていき少しでも恩返しが出来るよう頑張ります。
良い料理は心・技・体が、全部揃わないと出来ませんが、毎日を謙虚で新鮮な気持ちで迎えられれば十分と考えています。
飲食業界も機械化が進みロボットが美味しい料理を作れる時代になった現代こそ、心に届く料理の感動を伝えていきたいと思います。
一緒に楽しく頑張りましょう。 |
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| 服部 勇さん |
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恒川正徳さん |
潟Rンチネンタルフーズ
ホテルオークラレストラン「桃花林」
副料理長
本校 調理師科昼間部卒・入社22年 |
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鎧ONO 割烹 源都
料理長
本校 調理師科昼間部卒 |
中国料理一色の毎日を過ごしています。しかし今の時代は料理界もボーダーレス化が進み、中華の王道だけでは飽きられてしまいます。そんな時役立つのは、この学校で様々な料理を学んだ経験。 今でも当時の実習ノートを開き、新メニューを考えることがあります。料理人は、まず料理を好きであることが大切です、そしてお客様に満足していただくことを意識し、楽しんで調理することを心がけましょう。皆さん、調理師は人を幸せにできる職業だと誇りを持ってください。 |
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初めて包丁を握り、料理らしきことをしたのが小学校1年生のこと。料理する楽しさと自分が作った料理を『おいしいよ』と言ってくれた家族の言葉が無ければ、今の自分は無かったのかな?と思います。幸い、最初に入った店の親方に恵まれ、日本料理の奥深さとともに人ととしての礼儀など細かいことまで教えていただき、感謝するばかりです。学校では、まず調理の基礎を学びますが、基礎がなければ応用などできません。それぞれのスピードで、あせらず学んでください。 |